表現と鑑賞のかけはし

VISION

複雑で深刻な課題があふれるこの時代に
一人ひとりが自分の生命の羅針盤を持つために必要な力。

その手がかりは、アート(Art)にあります。

集う人がよき鑑賞体験を通して、
自分を生かす力を育むこと
そしてそれを可能にする場をつくること。

それがわたしの提案する
鑑賞対話ファシリテーションです。

舟之川聖子

 

鑑賞対話ファシリテーションとは

表現物を観る、読む、聴く、作るなどした
個人的体験を元に
対話を通して、多種多様な他者と知を分かち合うことや
表現物が内包している本質的テーマに迫る学びの体験が
参加者一人ひとりに起きるよう、促進する技能です。

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PROFILE

舟之川聖子 Seiko Funanokawa 

鑑賞対話ファシリテーター・場づくりコンサルタント

東京都在住。

幼い頃から表現やコミュニケーションに関心を持つ。
2010年に勤務先の会社で顧客向けセミナーを担当したことをきっかけに、ワークショップやファシリテーションに出会い、「場」の概念を知る。公私にわたり、多ジャンルの場を企画・実施する中で、協働と変容、交流とつながり、エンパワメント、特に表現と学びの場づくりに魅せられ、ライフワークとする。現場での豊富な実践経験から、場づくりゼミや個人セッションなどのアドバイザリー事業や、話す・書く表現活動にも力を入れる。
2019年 表現を鑑賞する場づくりに特化する「鑑賞対話ファシリテーター」と命名して本格稼働する。
学び仲間と『きみがみつける きみがつくる 社会のトリセツ』を出版予定。

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